つぼ指圧、注意点 | つぼ指圧 健康のつぼ指圧
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つぼ指圧、注意点
特定の病気がある場合、病院治療と平行してつぼ療法をします。

伝染病や命にかかわる病気、出血性の病気等のつぼ治療はNG

妊娠中の人も流産を促すのもあるのでNGです。

乳幼児の場合は、大人の半分の刺激で十分なので、気をつけてやりすぎてはいけません。

指圧回数、時間ともに半分程度にとどめます。

年齢によっても差があります。

若い人は少ない刺激で効果があり、高齢者は効果が少ない場合もあります。

なによりも毎日続けることが大事です。

一日のうちで最も効果を得られるのは入浴中、入浴後、です。

精神的にリラックスしている時こそ絶大な効果を期待できます。

朝晩、寝床でするのも良いです。

これらの事は基本ですので、上手に活用するのがベストです。





author:パピネン, category:つぼとは?, 18:30
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